2011年7月31日

骨盤矯正の効能を保つための座り方

骨盤矯正により正しい位置に骨盤を戻したら、この状態が継続するよう日常生活の体の癖についても注意を払う必要性があります。椅子の座り方一つについても気をつけましょう。座る際には背骨を伸ばし背筋がまっすぐになるような位置に腰かけ、背もたれには寄りかからないようにしましょう。また足はなるべく組まない方がよいですが、足を組む際には同じ方向にばかり組むのではなく、両方均等に組むように左右の偏りが出ないようにすることが必要です。

2011年7月29日

看板に味のある定食屋さん

私の行き着けの定食屋さんは、昔ながらの少しボロイ建物で、その看板にもとても味があります。そんな定食屋さんのお勧めは、親子丼のセットなのですが、とろとろの卵と軟らかい鶏肉が最高に美味しい定食です。私がこの定食屋さんに通い始めてからずっと変わらないメニューで、この店の看板メニューでもあると思います。とてもお勧めのお店です。

2011年7月26日

ジグソーパズルで日本の城を図柄にしたもの

日本の建物においては、国宝と呼ばれるものがあります。国の重要文化財ということもあります。主に古くて、歴史的な要素をそもっているものということになります。寺社仏閣が多いですが、もっと規模の大きいものがあります。それはお城です。同じようで各お城は違います。ジグソーパズルで、お城を図柄にしたもので、違いを見るようにします。

2011年7月23日

カラコン使用の落とし穴

若者の間で一時カラーコンタクト、いわゆるカラコンが流行った。かっこいいやおしゃれだという事で目が悪くない人でもコンタクトレンズを入れるという事を抵抗なくする事におどろきました。身の回りでもカラコンを使用する人が何人もいました。ですがコンタクトの扱いがわからずに汚れたものを入れたり、使用方法を間違え目の病気や目に傷を作ってしまう人が増えたといいます。雑貨屋なので気軽に手に入った事実がこのような事態を加速させたのではないかと思います。

2011年7月21日

開業のための新しい看板

最近知り合いの方に開業した方がいるので先日お祝いがてらお店を覗きに行ってきました。すごく素敵な内装で、もともと築何十年のアパートとは思えない内装でした。その中には看板もあったのですがこれまた素敵でデザイナーの方にデザインしていただいたと言っていました。変わった形で丸みを帯びた置き看板でしたね。これでお客様もたくさん来ると思いました。

2011年7月18日

紙の印刷なしでは世の中回らない

何十年か前、ある有名な人が、これからの時代はコンピュータの時代なので、紙に印刷する時代はもうすぐ終わるだろうと予言したそうです。でも、今のところ、その人の言うとおりにはなっていません。家庭でもプリンターを使って簡単に印刷できるようになり、印刷屋さんの仕事は減ったかもしれませんがが、今の世の中も印刷なしでは回らないと思います。

2011年7月16日

オリジナルTシャツを作った体験談

高校生の時の学校祭で、クラスでお金を出し合ってオリジナルTシャツを作りました。10種類くらいの中から、色とデザインを選ぶことができて、入れる文字は自由でした。私たちのクラスでは、左胸に学級名、背中にスローガンを入れてもらい、学校祭当日は全員そのTシャツでクラス発表などに参加しました。皆で同じTシャツを着ることで団結力が上がったような気がして、とても楽しかったです。

2011年7月14日

イメチェンのためにウィッグしてました

若い頃の話なのですが、私はクセ毛があり髪の毛を伸ばすのがすごくめんどくさいと思ってしまうタイプです。それでも、やっぱり長い髪の毛にはあこがれていました。当時ウィッグが流行りだしたころで、私もイメチェンのためにウィッグを購入して使っていました。普段短い髪の毛がちょっとのアレンジで長くなりイメージがガラっと変わるのがとてもうれしかった記憶があります。とても懐かしい思い出でした。

2011年7月13日

お店の看板を背負うピザ屋さん

私は日頃、街中でピザ屋さんのバイクを見かけると、看板を背負って運転することは、大変だろうなと思ってしまいます。その運転1つでお店のイメージが変わってしまい、良いようにも悪いようにも見られてしまうからです。特にピザ屋さんというと、高校生でもアルバイトをすることができ、看板を背負わせるのも怖いだろうなと思います。

2011年7月12日

学資保険のメリットについて

うちは長女に学資保険をかけています。1歳になった時にかけ始めたのですが、正直あまりメリットはありません。営業の方も多少の元本割れがあることを説明してくださっていましたので理解しているつもりです。ではなぜその学資保険に入ったかと言うと毎月貯金をし忘れたという心配がないので引き落としの学資保険に入りました。昨年長男が生まれ、彼にも学資保険をと考えていますがいい機会なので長女の保険の見直しもしようと考えています。